ごあいさつ
常滑市は、知多半島の西海岸中央に位置し、温暖な気候と豊かな自然に恵まれたまちで、千年の歴史と伝統を誇る“とこなめ焼”の産地として全国に知られています。
また、2005年2月17日に日本で3番目の国際拠点空港「中部国際空港・セントレア」が開港し、毎日、全国・世界の人々でにぎわいをみせています。
春は豪華な山車まつりや潮干狩り、夏は陶器の大即売市“常滑焼まつり”や海水浴、秋は“窯屋まつり”など、特色あるイベントが開催されます。
やきもの散歩道やINAXライブミュージアム、盛田味の館、セラモール、古い街並みの残る大野町、海釣り、ギャラリー巡りや陶芸教室などなど、四季通じて常滑を楽しむことができます。
セントレア6年目を迎え、土、日曜日、祝日には「とことこバス」を利用して、常滑で家族が一日中、楽しく遊ぶことができるようになりました。
是非、“やきもの、海、そして空のまち 常滑”へ お越しください。

常滑市観光協会
会長 杉江省一郎
- 常滑市の概要
- 人口:55,458人
- (H22.2月末日現在)
- 面積:55.63 ku
- (H18.4.1現在)
- 主要産業:窯業、農・漁業
- 名産品:とこなめ焼、海苔、酒
