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    泣き猫特設コーナー

    "A whisker away" special booth is opened

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    © 2020 「泣きたい私は猫をかぶる」 製作委員会

  • 「泣き猫」に関する最新情報はコチラ
  • 常滑特有の風景が登場するアニメ映画「泣きたい私は猫をかぶる」は、もうご覧になりましたか。本作品では常滑の魅力である常滑焼や猫といった常滑らしさが沢山登場するだけでなく、現代の作陶家達にとっての工房継続の難しさといったリアルな背景も盛り込まれています。ここまで詳しく常滑が描かれてた理由のひとつには、W監督の一人である柴山監督が生まれ育った町であることがあります。そんな常滑が聖地といえるアニメ映画「泣きたい私は猫をかぶる」をより多くの人に楽しんでもらい、そして常滑の魅力を知って頂きたく、とこなめ観光協会は「泣き猫」地元応援プロジェクトの一員として様々な取組みを行っています。是非常滑を訪れたなら、常滑駅降りてすぐの「常滑市観光プラザ」にお立ち寄りください。「泣き猫特設コーナー」を準備して、お待ちしております。

    ◆ストーリー

    笹木美代(ささき・みよ)は、いつも明るく陽気な中学二年生の女の子。空気を読まない言動で周囲を驚かせ、学校では「ムゲ(無限大謎人間)」というあだ名で呼ばれている。しかし本当は周りに気を使い、自分の感情を抑えて日々を過ごしていた。そんなムゲは、熱烈な想いを寄せるクラスメイトの日之出賢人(ひので・けんと)へ毎日果敢にアタックを続けるが全く相手にされない。めげずにアピールし続ける彼女には誰にも言えないとっておきの秘密があった…それは猫の“太郎”になって大好きな日之出に会いにいくこと。
    常滑市を舞台に繰り広げられる、ちょっと不思議な物語。

  • 映画「泣きたい私は猫をかぶる」公式サイト
  • 泣きたい私は猫をかぶる

    © 2020 「泣きたい私は猫をかぶる」 製作委員会

    泣き猫ファンの皆さんをお出迎え!

    ◆泣き猫特設コーナー(常滑市観光プラザ)

    ①オリジナルパネル

    背景には土管坂の実写を使用し、前面に5人のキャラクターを配置した常滑オリジナルのパネル。このキャラクターらが、一挙に揃うシーンは映画にも登場しないので、まさにここにしかないパネルです。

    ②原画展示

    各シーンを思い出させる、今にもキャラクターが動き出してきそうな原画の複製を展示しています。制作時の足跡をみることができます。

    ③公式グッズ販売

    劇中でも登場する猫面をはじめ、可愛いキャラクターを配したクリアファイル、下敷き、シャープペンなどの公式グッズを販売しています。

    ④動画上映

    主演声優からのコメントをはじめとした、「泣き猫」にちなんだ動画(15分程度)を常時上映しています。

    ⑤とこなめ観光協会オリジナル企画
    「猫面をつけて素直な想いを伝えよう!」

    本作品で大きなキーワードとも言える猫面。主人公のムゲが猫面の力を通して、気持ちを素直に伝えることが大切なのだと気づいていきます。そんな映画の世界観を少しでも体験してもらえたらと、この企画は誕生しました!ぜひ、ムゲになったつもりであなたの大切な方に想いを伝えてみてください。

    参加費:300円(税込)

    【体験の流れ】
    1、泣き猫パネル前で「猫面」をつけて、インスタントカメラで撮影しよう!
    2、撮った写真に、伝えたい想いを書いて、観光プラザ内特設コーナーに飾ろう!
    3、想いが叶ったら、再び泣き猫パネルの前で、お面を外し素顔で成就の撮影♥

    泣きたい私は猫をかぶる

    泣きたい私は猫をかぶる
    ※泣き猫公式グッズは土管坂休憩所・陶磁器会館・展示工房館などでも販売しています

    泣きたい私は猫をかぶる

    泣き猫ファンの皆さんをお出迎え!

    ◆聖地常滑コラボ動画 太郎と歩く「やきもの散歩道」

    映画「泣きたい私は猫をかぶる」×常滑市の聖地コラボ動画がYouTubeにて配信中!太郎が「やきもの散歩道」をお散歩しながら、アニメと実写の比較紹介をする動画です。常滑市を知っている方なら、ピンとくる場所がたくさん登場します。常滑上級者の方も初心者の方も、ぜひこの動画を見て常滑散策を一層楽しんでください!

  • 聖地常滑コラボ編 太郎と歩く「やきもの散歩道」
  • やきもの散歩道
  • とこなめ招き猫通り
  • 見守り猫「とこにゃん」
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  • 廻船問屋 瀧田家
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  • 大野町歴史散歩
  • お江」と大野町
  • 盛田味の館
  • 知多四国霊場
  • 盛田昭夫塾
  • 懐かしさにほっと安らぐ、癒しの風景、常滑の旅

    常滑を訪れる観光客の皆さんは「ほっと心やすらぐ町ですね」と話します。
    とりわけ、昭和という時代が色濃く残る「懐かしい風景」に心が癒されるようです。
    観光地として無理に飾り立てることなく、焼物の手ざわりや重みとを大切にするような町、常滑。
    このページでは心の古里と呼びたくなる町、常滑の魅力と
    2005年2月に開港以来多くの人で賑わう「中部国際空港セントレア」
    開発がすすむ「中部臨空都市」をご紹介します。

    一般社団法人とこなめ観光協会
  • 〒479-0838 愛知県常滑市鯉江本町5-168-2
     TEL 0569-34-8888 FAX 0569-34-8880 
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