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  • 金鈴山 厄除大師曹源寺

    金鈴山(きんれいざん)曹源寺(そうげんじ)は、1500年頃の創建という記録が残されています。本尊は阿弥陀(あみだ)如来(にょらい)。
    明治初期までは隣接する八幡社(はちまんしゃ)を所管していたため、地域の方々から「宮寺(みやでら)」とも呼ばれ、親しまれていました(八幡社の棟札に「康正三(1457)年三月一二日願主 曹源寺持比血澄慶」と記されていることなどから、これ以前に開創されていた可能性もあります)。

  • 金光山 来応寺

    天正10年(1582)に創建され、来応寺の境内には「分身58番弘法大師」が祀られています。
    かつて名古屋で建材店を営む寺尾勝治郎のもとに泥まみれの仏像が持ち込まれ、泥を洗って落としてみると知多四国58番所である同寺の弘法大師と酷似。
    この大師を祀ると商売繁盛・万事順調になったことから、大勢の人がご利益にあずかれるよう寄進したものと伝えられています。

  • 万年山 玉泉寺

  • 大光山 安楽寺

    安楽寺は天正14年(1586年)に長安久公和尚によって開基した。本尊には阿弥陀如来像を安置し、行基菩薩の作と伝えられている。
    開山前、天文6年(1537年)に織田・今川が交戦した際に、兵火を逃れるため阿野の高讃寺より移され安置されたと伝えられる。弘化2年(1845年)当山11世の徳芳和尚のときに本堂を再興。昭和10年、弘法大師堂が再建される。

  • 御嶽山 高讃寺

  • 御嶽山 洞雲寺

    あなたは、「心の休日」つくっていますか?この言葉から始まる西山浄土宗御嶽山洞雲寺は双頭蓮でも一躍話題になりました。御嶽山洞雲寺は弘治元年(1555)に善海法師により開山されました。
    白鳳年間、愛知県常滑市樽水の奥には聖武天皇の勅願を受けた行基菩薩が天竺の香木をもって聖観世音菩薩像を刻み、御嶽山に安置し、七堂伽藍、三百の坊を有した知多半島第一の巨刹「御嶽三百坊」を建立されました。

  • 補陀落山 大善院

    白鳳年間(684)、天武天皇の勅願寺として西阿野村御嶽山一帯に、七堂伽藍三百坊の僧院が創建されたが戦渦等で次第に荒廃の途を辿り、これを嘆いた時の僧・養春上人が、南坊本尊十一面観音を観音浄土に相応しい現在の地に移したのが始まりです。

  • 世昌山 宝全寺

  • 神護山 相持院

    当院は、草創は不詳だが、南北朝の頃と思われる。
    伊勢神宮の神宮寺である世義寺(せぎじ)の所領が、当地・世儀であった事から伊勢神宮の内宮・外宮の祭神を祭る神宮社(常滑市栄町)に付属して明治初年まで存続した。

  • 八景山 中之坊寺

  • 松尾山 三光院

    松尾山さん行員は正和三年(1314年)に小倉山蓮台寺の塔頭寺院十七坊の一つで鬼門除けとして創建されました。
    蓮台寺は花園天皇の勅願により、この地を治めていた一色氏の庇護を受けて建立されましたが戦国時代の戦火により現在は三光院を残すのみとなりました。

  • 龍王山 宝蔵寺